 | ・東海大相模高校センバツ優勝
東海大相模|002120100:6 長田・近藤(六回から)−佐藤
九州国際付|000000001:1 三好 −高城
継投で勝ち進んできた東海大投手陣とは対照的に、この大会四連投となる九州国際、三好投手
東海先発の左腕、長田投手を左打者たちが苦しんでいるのとは対照的に連投の疲労からか、ボールがベルト
から下に集まらない三好投手は3回につかまります。2回を除き8回まで毎回安打の勢い、
6回から満を持してエース近藤投手を投入するなど、先手・先手で相模優勢のままゲームセット。
終始攻め続けることができた東海大相模に軍配があがりました。
・北海高校新年度スタート
甲子園から戻ってきてまず始まったのが「雪割り」
まあ、札幌の野球部では当たり前にみられる光景ですね、
札幌の野球の春は雪割りから始まるんです。
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